人生二週目は、定年から始まるのではありません。
「これからをどう生きようか」
そう考えた日から始まります。

こんなことを感じたことはありませんか?
- 定年後の生活が少し気になってきた。
- これまでの経験を何かに活かしたい。
- 人生を一度整理してみたい。
- 自分らしい生き方を考えてみたい。
もし一つでも当てはまるなら、
このページがお役に立てるかもしれません。
はじめまして。
コーチングを学び始めた頃、
ふと、こんな言葉が浮かびました。
「地図を捨て、『らしんばん』を持て。」
今思えば、少し乱暴な言葉です。
でも当時の私は、
誰かがつくった地図を上手に歩くことより、
「自分は、どちらへ行きたいんだろう」
そんなことを考え始めていました。
それが、私にとっての「らしんばん」でした。
その後、
『迷いは消さなくていい』という本を書きました。
YouTubeでは、人が抱えている「痛み」や、
誰にも見られたくないような瞬間にも目を向けてきました。
別々のことをしているつもりでした。
でも、振り返ってみると、
どこかでつながっていたのかもしれません。
迷ってもいい。
地図がなくてもいい。
それでも、自分のこれからは考えられる。
そんなことを考え続けて、
今、たどり着いたのが
「人生二週目準備室」です。
最初の一歩はこちらから
人生二週目について、
少し考えてみようかなと思ったら。
まずは無料PDFからどうぞ。
YouTubeでは
人が抱えている「痛み」や、
言葉になりにくい気持ちをテーマに、
キャプテン・タッタがお話ししています。
Facebookでは
日々感じたことや、
今、考えていることを綴っています。
Bon Voyage!
人生には、一人ひとり違う航路があります。
誰かの地図ではなく、
自分の「らしんばん」を手に、
これからの航路を考えてみる。
人生二週目準備室が、
そんな時間になれば嬉しく思います。

キャプテン・タッタ
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佐藤好彦
佐藤好彦
人生二週目準備室 室長(仮)
元・国土交通省航空局。航空の技術職として20年以上勤務し、その後、航空保安大学校の教官として人材育成に携わる。
退職後はコーチングや講座、執筆、YouTubeなど、いろいろ試しながら活動中。
誰かがつくった「地図」ではなく、自分の「らしんばん」を持って生きることをテーマに、これからの人生について考えています。
私自身も、まだ人生二週目の準備中です。
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